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不況下で増える生活相談。親身に対応できるようケースワーカーの増員を!

 9月4日の日経新聞の夕刊に、港区高輪地区の生活保護の実態が掲載されています。 「ケースワーカー1人で100件以上を担当している」。「受給者にはハローワークと連携しながら就労を支援しているが、自立(就労)に結びつくのはわずか。1人1人に時間をかけ向き合い、働く意欲を取り戻させる為、月40~50時間もの残業をするケースワーカーもいる」と紹介しています。 複雑な相談内容や、不況下で相談件数が増えています。こうした相談に親身に対応できるようケースワーカーの増員を行うべきです。 (12 3定 熊田議員)
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